- ようこそ吉岡浩太郎の工房へ
- 40年以上も前からインテリアアート界の第一線で活動し、シルクスクリーン版画の第一人者として鮮やかな色彩をふんだんに取り入れた、作品が特徴です。現在のシルクスクリーン版画は、専用の機械により制作された作品が大半をしめるなか、現在も手作業による古典的なシルクスクリーン描法にこだわり制作しています。 作品は大小あわせて200種類以上、生活の中の身近なアートを目指し、創作活動をしています。
![ざくろ[版画 吉岡浩太郎]](img/index/main_index.jpg)

素敵な景色が窓から見えた時、思わず近づいて眺め、いい気分になったことは誰にでも経験があることと思います。風水では絵を飾ることはそこに窓を作ることを意味しています。つまりお気に入りの飾られた絵は窓の向こうに広がる景色であり、その景色を毎日眺めることで良い運気を頂くこととされています。さあ、あなたのお気に入りの絵を探してみませんか。
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